麻呂眉を持つハム’sが集まったチーム。 麻呂眉でなくとも、参加可能。 活動→蹴鞠
21番目のメンバー、きなこさんちのはむ吉君。
名前の由来→名前に「吉」がつくことから、徳川家八代将軍吉宗から拝借。
吉宗はかの有名な‘暴れん坊将軍’。また‘享保の改革’をはじめ善政をしいた将軍です。
18番目のメンバー、みっつ☆さんちのがっつ☆君。
しかしお空に逝ってしまったがっつ☆君の番号は零に改定されたのです。
名前の由来→藤原忠平からいただきました。平安時代の公卿で、摂政・関白を任し、藤原家の権威を強化した人物です。歌人でもあり、百人一首にも歌が載っています。
20番目のメンバー、みっつ☆さんちのぱっつ☆ちゃんです。
名前の由来→百人一首に、歌が掲載されている、式子内親王とのコラボです。彼女は平安時代に生きた人で、歌人であり、皇族であった人です。
16番目のメンバー、Sacchanさんちのぽみお君。
名前の由来→まさに玉のように光り輝く容姿で、多くの女子を惑わせています。
と言うことで、紫式部の『源氏物語』より、主人公の美男子「光源氏」から名前をいただきました。
13番目のメンバー。
くららさんちのキキちゃん。今はお星様になってしまったけど、虹の橋でちょびくんと仲良く遊んでいすはず!
名前の由来→源義経の恋人静御前とコラボしました。ちなみに義経はキキちゃんの恋ハム、ジジ君です。
長寿を全うして、お空にいったお豆ちゃん。
なので番号は零です。
いまもからからを回しているのかな?
名前の由来→徳川家光の側室「お玉の方」後の「桂昌院」とコラボしました。彼女は初めは他の側室の侍女だったのが、家光に見初められ側室となり、5代目将軍徳川綱吉を産んだ女性です。家光の死語「桂昌院」と名を改め、尼になりました。
源もも博雅と、吉田パク好と同じぷくぷくさんちの仔です。
12番目のメンバー。こっつ☆君。
名前の由来→百人一首に名を連ねる奈良時代の歌人「安倍仲麻呂」とコラボしました。彼は、遣唐使に同行して唐(今の中国)に留学したという、異色の歌人です。
うっつ☆くん、けっつ☆ちゃんと同じみっつ☆さんちの仔です。
11番目のメンバー。けっつ☆ちゃん。
名前の由来→百人一首にも載っている平安時代の歌人「一宮紀伊」とコラボしました。
彼女の歌は『後拾遺和歌集』にも載っています。
うっつ☆君、こっつ☆君と同じみっつ☆さんちの仔です。
10番目のメンバー。うっつ☆君。
名前の由来→百人一首にも載っている、飛鳥時代の歌人「柿本人麻呂」とコラボしました。彼の歌は、『万葉集』にも載っています。
うっつ☆ちゃん、こっつ☆君と同じみっつ☆さんちの仔です。
サスケ君は先日お空に行ってしまいました。
そこで記念に入ってもらったのです。なので番号は零です。
名前の由来→大納言=昔の朝廷機関の最高組織である大政官の中の最高位。その「大納言」と、名前「サスケ」をちょっとアレンジしてコラボしました。
青少納言と同じプップさんちの仔です。
6番目のメンバー、ミルちゃん。
ミルちゃんは女優なんだって!
名前の由来→『源氏物語』に出てくる「桐壺更衣」は、時の天皇「桐壺帝」から一番に愛された女性です。
とっても美しかったそうで、女優ミルちゃんにぴったりと思い、拝借しました。
4番目のメンバー。ぷーすけ君。
名前の由来→飼い主のSacchanさんが、神奈川在住ということで、神奈川の昔の名前「武蔵」+昔の呼び方で、統治者である「守」と、名前「ぷーけ」をコラボしました。
3番目のメンバー。ぽもりんちゃん。
名前の由来→ぽもりんちゃんは美白。ということで、おしろい商人になってもらいました。そのおしろいの名産地が「伊勢」と、名前「ぽもりん」をコラボしました。
ポコ野小町と同じちえさんちの仔です。